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カテゴリ:自分のこと( 9 )   

びっくり仰天のチャネリングメッセージ   


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昨日の方から、また私にメッセージがやってきました、と連絡がきて、そのメールをみてびっくりしました。

すべて私がぼんやり考えたり、無意識にやっていることを後押しすることが書かれていました。

たとえば、少しだけたまに期間限定メニューなどに取り入れている、オラクルカード。

サロンのメニューに加えるとよい、と言っています、癒しや、「未来へ導いてくれる」という、プラスに背中を押すという意味で、後押しする形になるから、と伝えています、という具体的なメッセージは、

自分が必要かな、と感じたときに使っていたことを後押しされている、と思いました。

さらには、私がサロン特別メニューのテーマに考えていたキーワードの数々など、こうかな、と頭にぼんやり浮かんでは消えてまた浮かぶ、形にすることを迷っていたテーマの言葉を、そっくりそのまま、言われたので、ほんとに驚きです。

その方には仕事の内容は詳しく伝えておらず、アロマのサロン、とだけ。はじめのメールをいただいたメッセージとして、今は変わるときというのを受けて、サロンホームページとメニューも変えようと取り組む途中で悶々としてた、と返信したことに対して、メッセージがおりてきた、内容としては、かなり具体的で、びっくりですね。

さらには。ハワイにまつわるものは何でも、私にとっては、引き寄せのように威力を持ち、パワーアップをもたらします、というお話にびっくり。ハワイに関しての話は一切していなかったのですが、ハワイでの前世がみえたとか。私のハワイ好きは、開運効果があったのですね。

昔、別のチャネラーの方が、私の魂に縁の深い外国の場所のひとつとして、ハワイをあげてきて、前世でしたことに対して、今ハワイに行くたびに、たくさんのスピリットが祝福しています、と伝えられたことがありました。人を変えても、似たようなことを言われるのも不思議です。

そういえば…サロン内のインテリアは、年々ハワイ度が高くなってきています。飾ってある絵はすべて、ハワイのヒーラーのバーナデットさんにいただいたハワイの絵。近頃は、家で眠っていた昔ハワイに滞在していたときに作ったハワイアンキルトをクッションカバーにして置き始めました。もうひとつもよくみればハワイアン模様が入った白いクッションカバー、ハワイのカレンダーに、今はいただきものの、アサイーのハーブコーディアルをたまに出してます!面白いですね。

そして、たくさんのスピリットたちがまわりに集まって応援していて、私がやろうとして遅々として進まない計画と、いろんなアイディアに対して、それこそが私らしさだよ、とささやいて祝福しているそうです。

自分らしさを出すこと、
本来の自分や力を表現することは、小さな頃からの怖さを感じること、のひとつでした。

この恐れ、が、どこからきているのか、だんだん明らかになってくると、これは自分だけの問題、ではなくて、誰しもが、生まれてから、まわりからの様々な価値観や判断、願いや期待、そうしないように、という心配や不安からの言葉も、その人にとって、様々な影響を及ぼしたり、その時々の思い込みとつながっていることがわかります。

そして言えることはただひとつ。恐れなどの根底をみていくと、運や環境、親や家族などの外部が力を及ぼしているではなく、自分の影のセルフ、自分自身が、実は正体なのだ、と思うようになりました。大人になる過程のどこかの瞬間で身につけた考え方や思いこみは、生き方にも影響を及ぼしていきます。

自分自身が、欠点もある、偽りもない自分であることを恥じないでいられる状態になったとき、自分を遮る雲やかげりは、姿を消していくのでしょう。


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by Glaurie | 2015-07-09 23:04 | 自分のこと | Comments(3)

自分の生き方と向き合うさそり座の満月   

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明日はGW真っ只中の満月。

今回のさそり座の満月は、深層の部分から、自分の生き方と向き合う、そんなテーマが浮かんできました。

ある視点から、自分のこれまでの人生を振り返ってみると、

あるスパンで流れていたテーマというのが浮かび上がってきます。

私の場合は、「自由」が大きなひとつの人生のテーマです。

また健康面、という点から過去からの流れを眺めてみたとき、

長い間、悩まされていた体調不良や不安定さから、だんだんと自由になっていたきました。年齢を重ねるほどに、内側から力が出てくるようになってきたのです。

逆にいうと、幼少時から気圧やまわりの変化などを敏感に感じて反応する体質があったからこそ、

様々な健康法やアロマ、心とからだの密接な関係や心理学、エネルギー的なこと、イメージングなど実践や追求を通して、

不定愁訴や病気、アレルギーなども薬から脱却して消滅していくことができる、ということを経験していったり、生き方を変えるきっかけを作ってくれたと気づきました。

昔、顎関節症と原因不明の体調不良を経験してなかなか治らないでいたとき、

ひょんなきっかけでカナダのロッキー山脈を各国から来た人達と2週間キャンプするというツアーに参加することにしました。









願っていることは、どんなことも、よくも悪くも?叶っていくことを感じています。

だからこそ、満月の日に、今の自分がどんな生き方をしていきたいのか、

向き合っていくことで、

次の段階へ進みたいこと、実現していきたいこと、色んなことを視野に入れながら、望みをみつめていくことが、

次の扉を開くきっかけになっていくと思います。

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by glaurie | 2015-05-03 21:22 | 自分のこと | Comments(2)

皆既月食の気持ちの変化   

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浄化力の強さを感じた皆既月食。

天秤座満月の月蝕は、個人的ながら、まさに、ホロスコープ上のアセンダント直後。

何かが大きく変わりつつあるのを感じていたこの数日。

自分もすべてはそのままで今ある状態が、すでに完全な調和状態だということ。

どんな通過点も、どんな体験も、
そのまま受け入れていけるような、
自分のありのままを大きくうけとめていけるようになってきているのでしょうか。

今のままじゃあだめ、というようなニュアンスの言葉を、誰かから世間一般やその人の価値観に照らしあわせて、言われたことがあったとしても、

自分が誰よりも自分の味方であることが、いちばんの基盤なのですね。

またそのうち詳しく書きたいとおもいます。
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by glaurie | 2015-04-04 23:21 | 自分のこと | Comments(0)

2015年は自分の軸を持つ   

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2014年の大晦日から2015年へ。

1年を振り返ると、小さなひとつひとつの階段を登るように、らせん階段を上がってきたことに気がつきます。

それは、1年というスパンだけでなく、遠い昔の出来事や体験も、今という道につながっている、大切な経験として受けとめることができました。

そう考えると、人生には、決して、必要ない経験や体験というものはひとつもなく、

自分がその当時ベストと感じる選択を、色んなことを感じて考えて決定してきたのだ、とわかります。

人から言われたから、とか、こうするのがよいから、と自分を納得させるのではなく、

心から、自分がしたいと感じること、信じることを実践していくのが、

何よりもいちばんよいのだと今では感じます。

自分を信じること、未来が明るいと希望を持つことは、何よりも大切な軸なのですね。
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by glaurie | 2014-12-31 23:14 | 自分のこと | Comments(0)

新しい物と祝福のエネルギー   

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立春までの大掃除を続行中に、また新しい素晴らしい物がやってきました。

先日迎えた誕生日。
届いたバースデーカードやいただいたカラフルなプレゼント。

人からいただく、というものは、プレゼントのような物だけでなく、言葉や、声、メールの文字にも、心が込められている、何らかのエネルギーというものを伴っています。

自分のために買ったご褒美やプレゼントとしての物とも、ちょっと違ったエネルギーです。

今回は感じたのは、大きな祝福のエネルギー、喜び、というエネルギーよりも、もっとパワフルな、キラキラした感じのものでした。

直接手渡しでいただいたものと宅急便など距離をへて届いたもの、いずれも、ふだん自分が買う、という行為を通して受け取るものとはなにかが違うぞ、という感覚だったのです。

それは感覚的なもの、だけではないということがまたその後わかりました。

受けとったとき、わあ嬉しい、という気持ちと共に、送り手の方の気持ちや感覚のようなものも伝わってきたのです。何気に選んだもの、から、ずっとこれに決めていた、という後からの友人のメールや言葉の通り、そこに込められた愛や気持ちのような目にみえないものです。

友人が一月に東京のフラの大会で買ったというバッグは、私の好み、とみた瞬間思ったら、友人は、普段私が身につけている色や好きな模様や雰囲気から、これだ!と感じたそうです。ありがとうございます。

前日に、プライベート的なことで珍しく感情的にも落ち込み、小さく萎縮して停滞しかけた自分のエネルギーが、届いた言葉や物達から、軽くてキラキラ輝き、細かな美しいエネルギーのようなものが混じっていって心の内側からあたたかい愛のようなエネルギーが自分と相手からのものが混ざり合う、あくまでも、私の個人的な感覚ですが、そんな印象です。

そしてまた後日感じたのは、小さな頃、産まれたとき、お腹にいた頃からずっと誰もが私達は、親や遠く離れた親類達からも、大きな愛情というエネルギーに包まれて存在しているのです。

それは、自分が、誰も私を理解してくれる人がいない、とか、孤立無援のような、見放された気分になっていたときも、

目に見えない愛情やエネルギーは届いていたのに、自分の方から遮断するかのように離れていたり、気づかないでいただけだったのだなあという気づきです。
たまに会う、血のつながりはない近所にすむおじさんのような大人だったり、大人になってからも、職場のとなりの部署や遠方の取引先の人、からも、薄いけれど、見守るような、愛のようなエネルギーは、自分が受け取っていなくても存在はしていた、という発見です。
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by glaurie | 2014-01-26 22:07 | 自分のこと | Comments(0)

本当に欲しい物を自分へ贈る   

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今年は迷って決めていなかった自分へのバースデープレゼント。

これから始めたいこと、自分の創造性と楽しみを増してくれるもの、と考えてみたのです。

ちょうど誕生日頃にふっと思いついていたこと。

写真を撮りたい、と思っていたので、デジタル一眼レフを自分へプレゼントすることにしました。

以前、父の一眼レフを借りて、ギリシャやイタリアを旅した時の記憶が蘇りました。

そして、思い立ったまま、Amazonのタイムセールでみつけた限定数のカメラ。

すでにキャンセル待ちになったのですが、運を天に任せて。カメラが届くといいなと思います。
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by glaurie | 2013-02-03 22:40 | 自分のこと | Comments(0)

ホロスコープでみた人生の転換期。   

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先日は久々にうれしい「キャンセル待ち」の連絡。今月のアロマ単発講座の申し込み数が多いので人数枠をひろげるか、午後にもクラスを設けるか、という相談でした。

表面的にはいつもと変わらない落ち着いた毎日。

そんな時にも突発的なショッキングな出来事があったり、

プライベート面ではありますが、昨年くらいからどこか波乱万丈。

この流れは、1999年前後の頃と似ている…。

そんなことを感じながら、最近興味を持っているホロスコープ鑑定を受けてみました。

みていただいたテーマは全く別のことだったのですが、今の時期は、

過渡期というか、

大きな変換期を迎える前段階の

不要物をさらけだしていく浄化の時期で、それで色々なことが起きているようです。

占星学的にいうと、

 29年に一度の アセンダントへのサターンリターン(土星回帰)

 30年に一度の プログレスの新月

 トランジット海王星とネイタル海王星の90度の時期 、
 つまりミッドライフクライシス(中年の危機)。

 つい数ヶ月前、心理学の勉強中に、人生の移行期を迎えた人々の例とその過ごし方、ミッドライフクライシスについての数々、について本を読んだばかりでした。

 とにかく、人生の節目を示す
惑星の配置のオンパレード。

 簡単に補足すると、プログレスの新月とは、新しいサイクルが始まる時期で、
 これまでの自分、今までやってきたことに終わりを告げて、新しい自分へ生まれ変わる時期と言われてます。


 ミッドライフクライシスとは、アメリカでよく使われてきた表現で、
 人生も半ばに入り、ある程度の安定期に入りながら、現在の生活への漠然とした不満、衰えていく 体力や外観への あせり、これまでの人生でやり残したことを考える、といった内面での葛藤を示 しています。

 危機感が強ければ、自分に足りないと感じている面でのバランスをとろうと色んな行動を伴ったりします。離婚で話題になった高嶋さんの結婚もこの一例ではと噂されているようです。


 補足がながくなりましたが、私自身の転換期について少し書きたいと思います。

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by glaurie | 2011-08-09 17:25 | 自分のこと | Comments(2)

「働く」ということの感覚。   

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以前13才の頃の記憶をたどっていたとき、すっかり忘れていたことを思い出しました。

「働く」ということの原点の思い出なのですが、13才の頃、友人に誘われてレコード会社に遊びにいき、話がはずんで、アルバイト、のようなことをすることになったのです。

それはリクエストハガキを書くこと。
中学生なので、報酬は現金、ではなく、洋楽の新譜をもらうという趣味と実益が一致したバイトでした。

ペンネームをいくつも使い、字体も変えながら、頼まれた曲のリクエストついでに懸賞も応募していました。

よくハガキを読まれたり、懸賞にあたって、毎週のように、何かしらちょっとした当選品が届いていたのです。

頼まれた仕事をしている、という感覚はなく、完全に遊びと趣味の延長線上でした。

これが嫌いなことだったら、やらされている、とか、そんな感覚に近くなるのかもしれないです。
(OL時代は仕事によってはそれに近い感覚もあったので。)

自分の好きなことで楽しんでやれることで、なおかつ誰かにも、利益をもたらすということで、働く感覚というのを思い出した気がしました。
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by glaurie | 2011-03-08 22:13 | 自分のこと | Comments(0)

ベーグルパンと自分のインナーチャイルドのこと。   

f0036028_16504177.jpg写真は今日届いたベーグルパン♪ 何も入ってなかったサロンマンションの冷蔵庫の冷凍庫は、ベーグル一色で埋まりました。

以前はアロマ講師にいく学校そばの駅にある成城石井で買っていたんですが、面倒なので、通販でまとめて購入。味はやや落ちるものの、温めて食べればなかなか美味しく、おやつとしても重宝しています。

さて話は変わり、以前少し書きかけたインナーチャイルドやアダルトチルドレンの話について。

果たして本当に自分はいつも家族の中で言いたいことも言えずにいたのか、というと、そうでもない部分もいくつかあり、よく振り返れば、言いたいことが言えなかったのはどんなとき、どんなこと、いつの時期というような5W1Hで、どんなことが多かったのか、ということをみていくと、意外とある時期とテーマに限定されてくるので、問題の源と背景というのは、実は自分が感じていたものとはまた違うようです。同じように、認めてもらえなかったこと、ということに関しても振り返ってみていくと色んなことがわかりそうです。

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by glaurie | 2011-02-07 16:48 | 自分のこと | Comments(0)